毎度~♪おおきに^^ 2年半の間☆☆☆就学前に何やろう??☆☆☆のブログ名でやってきましたが改名です♪オリジナル家庭教育、英語やら漢検、スピリチュアルに、本はビジネス書から絵本まで!なにしろてんこ盛りでやんす~(^▽^)/ヨロシクねっ!!
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読み聞かせ☆あひる家の場合。
2006年03月04日 (土) | 編集 |
あひる家は、みんな絵本が大好きです。(^^)

家族で絵本の話で盛り上がることもしょっちゅう。

あひるはもちろん、パパも積極的に読み聞かせしてくれます。

我が家の読み聞かせの特徴は


1.抑揚をつけて臨場感たっぷりに読む。


   お話に引き込むためにはこれがとっても大切だと思っています。

   棒読みだと、言葉から感情や、イメージを連想しづらいですよね。

   そしたら、たとえ、大人だって面白くない。

   絵本や、本を好きにしたいと考えるんだったら、子供が楽しめる

   ように、引き込めるように大人が配慮する必要があると思います。

   「面白い」「楽しい」という経験が重なれば、あとは自然に本好きに

   なるんじゃないかなあ。

   人間って楽しいほうに自然に流れるじゃない♪(^^)

2、質問はしない


   絵本は楽しむためのもの。

   読み手も、聞き手ものめりこんで楽しめれば一番いいと思ってます。

   (我が家の読み聞かせは、効果音あり、ジェスチャーあり、

    声色を変えて、場の雰囲気を作れるように工夫してます♪)

   そうやって、集中して聞いていると、感情や状況のイメージを

   容易に理解できるし、面白ければ、語彙も感覚もどんどん勝手に

   吸収します。

   ゆ~の見てると、ほんとに、そうですよ~。

   よくあらすじをし語ってくれますし、遊びの中に絵本の状況を

   取り入れて、再現したりしています。

   
   いろんなところで、「読解力をあげるために、内容について質問しまし
   
   ょう」という話を目にしますが、うちではこの考え方を採用しません。

   絵本の読み聞かせの流れを断ち切ると、夢の世界から引き戻される

   ことになり、かえって、集中力や、読解力を育てる妨げになると思うし、

   質問しながら読んだら、自分が楽しくないんですよね。

   絵本が終わってからの質問もしませんね~。

   勝手に出てくる感想に付き合うだけかな。(^^)


3.分担して読む。


   声の違いや、抑揚のつけ方、予備知識の違いなどで、あひるが読むか、

   パパが読むか、担当が替わります。

   ゆ~のも、「これはパパ読んで!」と、無意識に絵本を選び分けてる

   んですよ。

   どちらが向いているのか自然と分かるんでしょうね。


我が家の場合はこんな感じかな。

各家庭でそれぞれの流儀があると思いますので、これは、あくまでも一例

です。


☆☆☆読み聞かせについてパパに聞きました♪☆☆☆


Q。
散々読み聞かせしたのに、本を読みません。どうしてでしょうか?

A。
子供が「面白い」「楽しい」ものとして経験してたかどうかが重要です。

  楽しく、面白いものであれば頼まれなくても、やるからです。

  そこが欠落していると、自ら本を読むようにならないかもしれません。


Q。
たくさん読み聞かせてきたのに、読解力がありません。どうしてでしょうか?

A。
読み手の技術が伴わないと、いくら読み聞かせても、語彙力や、

  感情表現を学べないケースがあります。

  そうなると、読解力以前の問題になります。

  
  また、ゲームの攻略本や、漫画など、お子さんが興味をもった活字に

  対して、親御さんが『本』と認めずに、取り上げてしまうと、

  せっかくの読解力を育てるチャンスを奪ってしまうことがあります。

攻略本は内容を理解して即実践する、という過程を辿るし、漫画は

  状況ともに、言葉を理解しやすいので、どちらも、国語力アップに

  貢献します。だから、むやみに取り上げる必要はありません。

  実は、興味を持ったものに対して、集中して取り組むのが、

  一番効率の良い方法なのに、そこを見落としがちなんですね。

  
  読解力は本さえ読めばつくのか、というと、実はそこも違います。

  文法を分かっているかどうか、というのも、カギになります。

  たとえば、係り受けが分からないと、文意が分からずに読み進む

  ことになりますので、そういう場合には、いくら文章に向かった

  ところで、正しくは読めないのです。

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今日のお題はあくまでも我が家の場合です~。

どんな教材や材料を使っても、結局は使い方、やり方次第。

人によって、それぞれ自分の感性にぴったり来るのが一番なんだろう

なって思ってます。



  

  








   

テーマ:子育て・育児
ジャンル:ライフ
コメント
この記事へのコメント
はい!いつも遅いのに、今日はお誘い下さったのでいの一番に、優先してやってきましたよ!絵本の読み聞かせを本当に大切に考えていらっしゃるんですね。というより、子供の生活全般かな。うちはこうする、という確固とした考えをお持ちなのに感心しました。子供が興味を持った活字を親が本として認めないというケースはよく見聞きしますね。これは本当に注意しなくてはいけないですね。結局、親の思いを押しつけてしまうと、子供にとっては不幸かな。天才と呼ばれる人たちの親(母親)を見てみると、共通点は思いを押しつけないではなく、思いがないのだと小林正観さんのお話の中にありました。結局、楽しくないことには振り向かないものなので、そこを大切にそれぞれが自分たちなりの方法を採っていくべきなんでしょうね。ありがとうございました。
2006/03/04(Sat) 13:34 | URL  | かかくり9年 #-[ 編集]
私も
私も絵本を楽しく読んであげることが大好きです♪でも同じクラスで、「一度も読んだ事なんてないよ~」って言っていたママさんがいたので、驚いた事があります。確かにおうちに遊びに行っても、絵本らしきものはどこにもありませんでした。うちに連れてきて、読んであげたい!って思っちゃいましたよ!!以前講演会で「絵本の読み方がわからないお母さんが最近多くなった」という内容を聞いて、ちょっと驚いたのですが、そんなことから「読み手の技術」も本当に関係ありますね。

絵本を読んだ後、質問をするようになったのはつい最近です。ねーねの小学校入学に向けての情報集め(学習雑誌)のなかにあったもので、挑戦し始めました。でもよく考えたら下の子にはまだ早かったかもしれません。上の子にあわせていろいろ挑戦しているのですが、こんなとき、下の子は良いのか悪いのかですね・・・。
2006/03/04(Sat) 16:53 | URL  | しの #mdkOUbWM[ 編集]
>1.抑揚をつけて臨場感たっぷりに読む。
これは私も経験から感じています(^^)
感情を込めて面白く読む絵本はやっぱり子どもが好きになってくれます♪
>2、質問はしない
これはいろいろ考えさせられました。
かかくり9年さんのところでもコメントに書きましたが
私も以前絵本の世界から引き離すことになる・・・とか質問をしすぎると負担になり絵本嫌いになる・・・と聞いたことがあるので、
今まで質問などせず絵本を読み聞かせてきました。
亜琉くんには今後もそうするつもりです!
紗夢ちゃんは、作文を書いたり日記を書いたりするので、今後は自分の気持ちを表現できる言葉を身につけたいと思ったときに、うまく引き出せるような質問をするかもしれません。
絵本の世界に入っているときはしませんが・・・。
紗夢ちゃんの様子を見て考えたいと思います(^^)b
>3.分担して読む。
たまにパパに読んでもらうと新鮮ですよね(^^)
家もたまにはおばあちゃんが読んでくれます(^^)b
ママ以外の人が読むのもいい刺激になりますね!!
2006/03/04(Sat) 17:31 | URL  | しゃらまむ #-[ 編集]
あひるさんがおっしゃるとおり、絵本って楽しむものですよね。
読解力をつけるための教材にしちゃったら、折角の楽しいお話も、キレイな絵も味わえないと思います。
楽しい・好き!が大事ですよね。
息子は好きな絵本の好きな部分は勝手に覚えてしまいます。
ウチもあひるさんのお宅のように、抑揚をつけて読むのですが、息子もそっくり真似するので、可笑しいです。
2006/03/04(Sat) 17:32 | URL  | Mon #-[ 編集]
>はい!いつも遅いのに、今日はお誘い下さったのでいの一番に、優先してやってきましたよ!

お越しくださってありがとうございます(^^)
嬉しいです♪

>絵本の読み聞かせを本当に大切に考えていらっしゃるんですね。というより、子供の生活全般かな。うちはこうする、という確固とした考えをお持ちなのに感心しました。

今回、あらためて考える機会を頂いたのでこういう形になりましたが、普段はそんなに厳密に考えてないんですよ。(^^;)
読み聞かせも、自分たちが好きだからしている感じです。

>子供が興味を持った活字を親が本として認めないというケースはよく見聞きしますね。これは本当に注意しなくてはいけないですね。結局、親の思いを押しつけてしまうと、子供にとっては不幸かな。

そうですよね。
親の価値観を押し付けるようにはなりたくないですね~。わたしも。
と言いつつ、無意識にある程度はやってるような気もしますが(^^;)

>天才と呼ばれる人たちの親(母親)を見てみると、共通点は思いを押しつけないではなく、思いがないのだと小林正観さんのお話の中にありました。

へ~!そうなのですか。
「親の思いが無い」。
さすがにそこまで達観できないなあ。
そうなれば、ある意味、楽な気もしますが。

>結局、楽しくないことには振り向かないものなので、そこを大切にそれぞれが自分たちなりの方法を採っていくべきなんでしょうね。ありがとうございました。

どんなに優れていると言われている方法でも、万人に適したやり方は無いと言いますしね。
ココで、書いていくことは全て、うちの場合であり、そこに、賛否両論があるのは当然だと思っています。
2006/03/04(Sat) 23:41 | URL  | あひる #hNMO3LYs[ 編集]
しのさん♪
>私も絵本を楽しく読んであげることが大好きです♪

やっぱり(^^)
楽しいですよね♪

>でも同じクラスで、「一度も読んだ事なんてないよ~」って言っていたママさんがいたので、驚いた事があります。

え~??そうなんですか。
幼稚園や保育園って配本があると思うんだけどなあ??
ママもいろいろですね。

>確かにおうちに遊びに行っても、絵本らしきものはどこにもありませんでした。うちに連れてきて、読んであげたい!って思っちゃいましたよ!!

気持ちわかるかも~!!
私は、うちに友達を連れてきたら、読み聞かせしてみたいな、とひそかに企んでます(^m^)

>以前講演会で「絵本の読み方がわからないお母さんが最近多くなった」という内容を聞いて、ちょっと驚いたのですが、そんなことから「読み手の技術」も本当に関係ありますね。

こういうのって、どこかで習うわけじゃないですからね~。
やっぱり、上手い下手はあると思うし、得手、不得手もあると思う。
なかなか読み聞かせの勉強会なんて聞きませんしね~。
困っているお母さん方いらっしゃるかもしれないなあって思ったりしますよ。

>絵本を読んだ後、質問をするようになったのはつい最近です。ねーねの小学校入学に向けての情報集め(学習雑誌)のなかにあったもので、挑戦し始めました。

記事、覚えてますよ。
とても楽しそうだったのが印象的でした。

>でもよく考えたら下の子にはまだ早かったかもしれません。上の子にあわせていろいろ挑戦しているのですが、こんなとき、下の子は良いのか悪いのかですね・・・。

記事にもありますが、うちの場合を書いただけで、しのさんのお嬢さんたちに当てはまるかは別なんですよ。
楽しいのが一番ですしね。
自分たちの感覚を信じるのが一番だと思います。(^^)
2006/03/04(Sat) 23:54 | URL  | あひる #hNMO3LYs[ 編集]
しゃらまむさん♪
>感情を込めて面白く読む絵本はやっぱり子どもが好きになってくれます♪

そうですよね(^^)
こちらの「面白い♪」って気持ちが伝染して、ますます増幅するような♪

>私も以前絵本の世界から引き離すことになる・・・とか質問をしすぎると負担になり絵本嫌いになる・・・と聞いたことがあるので、
今まで質問などせず絵本を読み聞かせてきました。

この辺は意見が真っ向対立している感じですよね(^^;)
子供が楽しそうなら、どっちでもいいのかな?という気もしますが。

>亜琉くんには今後もそうするつもりです!

うちも、そうですね~。
これについて、今後方針が変わるようなことは無いような気がします。

>紗夢ちゃんは、作文を書いたり日記を書いたりするので、今後は自分の気持ちを表現できる言葉を身につけたいと思ったときに、うまく引き出せるような質問をするかもしれません。

コレは、どんな感じになるのか、是非参考に聞いてみたいです。
自分の視点とは違った発見がありそうです。(^^)

>たまにパパに読んでもらうと新鮮ですよね(^^)
家もたまにはおばあちゃんが読んでくれます(^^)b
ママ以外の人が読むのもいい刺激になりますね!!

そうなんですよね。
抑揚も違うし、声も違うので、全然違う絵本みたいに新鮮に聞けますしね。
おばあちゃんが読んでくれるのもとってもいいですよね。(^^)
たまに、お話会に参加しますが、大人が聞いていても楽しいし、とても勉強になっています。(^^)
2006/03/05(Sun) 00:07 | URL  | あひる #hNMO3LYs[ 編集]
Monさん♪
>あひるさんがおっしゃるとおり、絵本って楽しむものですよね。

そうなんですよね~。
楽しみたいんですよね(^^)
純粋に面白いし、素晴らしい世界だと思うから。

>読解力をつけるための教材にしちゃったら、折角の楽しいお話も、キレイな絵も味わえないと思います。

確かにそうかも。
絵本を開いて、感じることは実はそのたびに違ったりするし、開くたびに発見があったり、本当に不思議で、奥が深い世界だなあって思っています。
とことん堪能できるのは、純粋に楽しめる環境があればこそなのかな。

>楽しい・好き!が大事ですよね。

ほんとに♪
これは全てに渡っていえるんでしょうけど、この部分を子供時代にたくさん経験してほしいですね(^^)

>息子は好きな絵本の好きな部分は勝手に覚えてしまいます。

やっぱり。(^^)
以前も暗唱しているってお話出ましたよね。(掲示板だったかな??)
Monさんの息子さんはきっと感性豊かに育ってらっしゃるのだろうなあと想像しています(^^)

>ウチもあひるさんのお宅のように、抑揚をつけて読むのですが、息子もそっくり真似するので、可笑しいです。

そうそう!真似するんですよね~。(^^)
「まねぶ」とはよく言ったもんだと思います。
それだけ、興味があって好きだってことなんでしょうね(^^)
2006/03/05(Sun) 00:21 | URL  | あひる #-[ 編集]
あひるさん家の絵本の読み聞かせ、とっとも参考になります。
「絵本が楽しい」この感覚を大切にしていきたいですね。
それにしても、パパさんもしっかり協力してくれて、うらやましいわ。
あひるさんの家は、夫婦でベクトルが同じ方向を向いているので、効果が何倍にもなってかえってきそう。
うちも図書館に行くと、子どもがしょうもないような本(言い方悪くてごめんね)を借りたがることがよくあるんだけど、必ず借りるようにしています。もちろん私が読んで欲しい本もこっそり混ぜておきますけどね。
興味をもつというところが大事なんだもんね。
2006/03/05(Sun) 15:01 | URL  | アロマぽっと #-[ 編集]
こんばんは!

>抑揚をつけて臨場感たっぷりに読む。

私も、こっちです(^O^)
専門家と言われる人の中には、あまり抑揚をつけずに読む方が良いと言う人もいます。でも、私も絶対、抑揚つける派!
こっちの方が楽しいもんね!

>親御さんが『本』と認めずに、取り上げてしまうと、 せっかくの読解力を育てるチャンスを奪ってしまうことがあります。

ちょっと耳が痛いです~。
中学生になり、うららんが、少女漫画に目覚め、漫画ばかり読む日々が続きました。私の中では、ちょっと「拒否」の気持ちが芽生えてしまいました。
でも、自分も漫画で感動したり、教えられたことがたくさんあったなと思い直しました。漫画の主人公の気持ちを読み取ることも立派な勉強かな?とちょっと思えるようになったところでした。
パパさん、ためになるお話をありがとうございました。
2006/03/05(Sun) 20:01 | URL  | yumin #-[ 編集]
アロマぽっとさん♪
>あひるさん家の絵本の読み聞かせ、とっとも参考になります。

ありがとうございます(^^)
恐縮です。

>「絵本が楽しい」この感覚を大切にしていきたいですね。

ほんとですね~。
「絵本読んであげるよ~」って声をかければ、何をしていても飛んできます。
この状態が続いていけばいいなあって思ってます。(^^)

>それにしても、パパさんもしっかり協力してくれて、うらやましいわ。

ありがたいことですね。
うちはほんとに「二人で」子育てしてます。
だから、ブログに向かう時間も取れるんですよね。

>あひるさんの家は、夫婦でベクトルが同じ方向を向いているので、効果が何倍にもなってかえってきそう。

そうだといいのですが…
たまにはぶつかるときもあるんですよ。
喧嘩というわけじゃないけど。
大枠での価値感は一緒なので、良かったなあって思ってます。

>うちも図書館に行くと、子どもがしょうもないような本(言い方悪くてごめんね)を借りたがることがよくあるんだけど、必ず借りるようにしています。もちろん私が読んで欲しい本もこっそり混ぜておきますけどね。

うんうん。
きっとアロマぽっとさんはそうだろうなって思いますよ。
子供の意思をちゃんと尊重してそうだもの。
子供目線で選んだ本も、大人目線で選んだ本も、心の栄養になりますよね(^^)

>興味をもつというところが大事なんだもんね。

ほんとですね~。
コレが無かったら何も始まらないし、何も吸収できないし。
わたしもこの先色々あるでしょうけど、常に子供を見守る余裕を持ちたいです。
2006/03/06(Mon) 00:31 | URL  | あひる #-[ 編集]
yuminさん♪
>こんばんは!

こんばんは~(^^)

>>抑揚をつけて臨場感たっぷりに読む。

>私も、こっちです(^O^)

やっぱり!!
絶対そうだと思ってましたよ~(^^)

>専門家と言われる人の中には、あまり抑揚をつけずに読む方が良いと言う人もいます。でも、私も絶対、抑揚つける派!

専門家でそういう人いますよね。
わたしもその意見には反対です。
想像力が育たないと思うから。

>こっちの方が楽しいもんね!

そうだ、そうだ~!!(^▽^)。


漫画の話、タイムリーでしたか。
子供を思うからこそ、心配するし、こうであって欲しいって思うんですよね。
そこは分かる気がします。
優秀なうららんちゃんのことだから、漫画からもバンバンいろんなことを吸収してますよ!
きっと。(^^)

パパには伝えておきますね。
こんな風に言っていただけて、きっと嬉しいと思いますよ(^^)
2006/03/06(Mon) 00:38 | URL  | あひる #hNMO3LYs[ 編集]
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