毎度~♪おおきに^^ 2年半の間☆☆☆就学前に何やろう??☆☆☆のブログ名でやってきましたが改名です♪オリジナル家庭教育、英語やら漢検、スピリチュアルに、本はビジネス書から絵本まで!なにしろてんこ盛りでやんす~(^▽^)/ヨロシクねっ!!
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メグさんの女の子・男の子からだBOOK
2009年10月28日 (水) | 編集 |
これは子供向けの性教育の本です。

メグさんの女の子・男の子からだBOOK
メグさんの女の子・男の子からだBOOK


この本を娘に与えるのには、そりゃあ、少しは躊躇もありました。

時期は適切なんだろうか?

娘の中に戸惑いはないだろうか?

…でも、さらっと話してしまえる時期はそんなに長くないはず。


アマゾンから届いたその日にさっそく興味を示し、でも、検定前だったので、

しばらく本棚で出番を待ってましたが。

本日、思い出したように「この本読んでいい?」と聞かれましたので、

「いいよ~。」と即答。

とうとう、この日がやってきたかと、内心ドキドキです☆

娘は一気に読みました。

時に「へ~!そうだったんだ~?!」とか、

「○○ってどういう意味?」とか、リアクションを交えながら、それはもう真剣に。

「…ママもしたの?」と聞かれた時には、ドギマギしてしまいましたけど(爆)

「ま、人間は誰でも同じだよ。」

と表面上はさらっと流し。(笑)

娘に感想を聞くと、

「色んなことが一気につながった。納得した!

 すごく面白かった~っ!

 この本大好き♪」と

非常に好感触。

どうやら、受け入れには成功したようです。(^ー^)b

それから、性行為でうつる病気の話など二人でして、

「自分の身を守るのにとても大事な知識なんだよ。」と付け加えました。

正しい知識を持っていると、性犯罪に巻き込まれにくくなると聞きます。

何も知らないほうが、その状況に引きずり込みやすく、そして大人に告げ口する

危険も減るので狙いやすい、ということみたいです。

(ま、これは年齢にもよるでしょうけど)

実は私、性犯罪に巻き込まれる一歩手前まで行ったことがありまして…。

多分、4歳か5歳くらいだったと思うんだけど、

ひとつ上の近所の男の子とその知り合いのお兄ちゃん(多分、20歳前後くらい)

と3人で遊んだことがあって、

いつの間にか人気のない山のほうに連れて行かれて、

裸にされちゃったんだよね^^;

でも、その年齢のころって、裸になるの、そんなに抵抗ないから、

大して気にならなかったんだけど、

そのお兄ちゃんが、ひとつ上の子に向かって「この子を好きにしていいぞ」

って言ったのよ。

で、その時初めて、「なんか変だぞ??」と思ったけど、

そのひとつ上の子も、そう言われてもどうしていいかわからなかったんでしょうね。

わたしに何もしなかったの。

結局それだけ済んで、「大人に言うなよ。」ってお兄ちゃんが言ったから、

わたしはますます「これは変だ!!」って思ったんだろうね。

帰宅して、すぐに母にことの顛末を告げたのよ。

そしたら、ひどく驚いてねえ。

多分、相手のうちにすぐ連絡したんじゃない?

お兄ちゃんと、そのお母さんとで、謝りに来たよ。

それで、「ああ。なんだか、大変なことだったんだな。」って幼いながらも

やっと理解した。


わたしがラッキーだったのは、おそらく

そのお兄ちゃんと二人きりじゃなかったこと。

すぐに親に言ったから、これ以上エスカレートすることがなかったこと。

この2点だと思う。

ただ、もしも親に「知らない人についていかないこと」

「裸にされそうになったり、触られそうになったりしたら、拒否すること、抵抗すること」

と教えられていたら、また状況は違ったのかもしれない。


娘は今のところ、そういう危ない目には合ってないけど、

この先行動範囲が広がって、段々と目が届かなくなっていく。

一人で行動するとき、どんなことに気を付けていればいいのか?

自分の身を自分で守るために、必要な知識の一環として、性教育も

あると私自身は思ってます。

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今日も来てくれてありがとう☆
読んでくれてありがとう☆

☆感謝☆

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

(おまけ)

わたしさ~。

公園でも怖い思いをしたことあるんだよ。

女子トイレでね、手を洗って出ようとしたら、男の人が入ってこようとしてたの。

で、「こっちは女子ですよ~」って言おうとしたら、

いきなり刃物を突き付けられて、(多分、カッターナイフかなんかだと思うんだけど)

「声出すなっ!!」って凄まれて。

とっさに、”そっか、声だっ!”って思ったから、大声出したさ。

そしたら一瞬ひるんだから、その隙に逃げた。

あれは、一歩間違えば新聞出ちゃったかも?!ってぞっとしたわ~。

いざというとき、どう動けるかって重要だよね。

だからいろんなシミュレーションをしておくのはとっても良いことだと

個人的には思ってるよ。

…芋蔓式にまだまだあったなあ、といろいろ思い出したけど、今日のところは

この辺でやめておくことにするっ☆

気分のよい話じゃないしね。^^;


読んでて不快になっちゃった方いたらごめんね。


ま、自分の身を守るには知識と知恵と機転が必要って話でした☆


明日もきっと素敵な1日☆

☆すべてに感謝☆
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良い親になんか、ならなくてイイ。
2008年08月24日 (日) | 編集 |
本屋さんで久しぶりに雑誌コーナーで立ち読み。

斜め読みの濫読の中で、たぶん、eduだったと思うの。

ある方のインタビュー記事が載っていて、

”子育て本を頼まれたんだけど、マニュアル本的なものは

 どうしても嫌で…。

 そこに書いてあることを真剣に受け止めて、”いい母親”を

 演じようとした結果、かえって前に進めなくなるケースが多々ある。

 それよりも、素で良いんじゃないか?”

というニュアンス(に思える)ことが書いてあったように思うんです。

(…記憶が曖昧です。^^;)

読んだ時に、膝をうつ思いで。

ホント、”そうそう、そうなのよ!”と。

子育てに”ねばならない”は要らないと思う。

あひるは、既に子育て本は卒業してるし、わが道を好きなように

行くと決めているので、振り回されることはないけど。

ここに来るまでは色々悩んだ時期もある。

(今だって色々と考えはするけど。)

でも、”ねばならない”は卒業したの。

楽だよ~。

何でもありだもん。

良い母じゃなくて、上等。

ここに書きたくない出来事もたまにはある。

(私は吐き出さないと決めてるから書かないけど。

 そして、最近はめったに無いけど。)

人間、完璧じゃないんだもん。

感情的になることもあるし、泣きたいこともあるしさ。

それでいいじゃん。


自分の親、完璧だった??

(まれにそういう人もいるかもしれないけど。)

変な話、仮に完璧な両親じゃなくたって、

結構自分ってまともに育ってると思わない?


子供は強くてしなやか。

大丈夫。

親なんか跳ね返していつかは出て行くんだから。


”良い親子ごっこ”より、”人間同士の本音の付き合い”

それでイイと思うけどな。



…はいっ♪

あくまでも、あひる個人の意見なので、

読み流し、聞き流し、上等ってことで♪(^▽^)/



(追記)

そりゃあ、自分が向上して、家族がハッピーになったら

素敵だと思う。^^

でも、自分が我慢して作り出そうとしてるんだったら、辛いかも!?

なんてね(笑)


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(おまけ)

私は、実を言うと、”勉強しなさい”と一度も言われたことがありません。

途中まではそれでも全然困らなかったけど。

勉強する習慣が無かったので、その先大いに困ったわ(爆)


多分、沢山誉めてもらいながら育ったけど、自分の世界が狭かったのに

気づくのに時間が掛かりました。


(…でも、それも、これも、自分が決めて選んで歩いてきた道。

 誰のせいでもない。)


上に書いた2つの項目は、パパの家庭では私と真逆だった

ようです。

それこそ、私小説書いたらものすごく面白そうなのが書けそうな

時間を過ごしてきたみたい。

で、現在のパパはというと、めちゃめちゃ魅力的な人です。


…ごめん。

のろけた??(^▽^;;)

あははっ~♪


人間なるようになるんだよ。

たぶん。
テーマ:ママのひとりごと。
ジャンル:育児
小さなころから自己責任
2008年03月25日 (火) | 編集 |
うちは小さなころから”自己責任”を意識してきました。

”何を選んでも自由だけど、責任をとるのはやっぱり、自分。”

ということ。

人のせいにする習慣を作っちゃうと、結局自分が損するからね。

(何か不都合なことが起こったとき、原因を自分に求めれば、

成長の一助となり、

 人のせいにすれば、原因究明もなく、成長できない。

 …でも、あまりストイックだと、疲れるからね。

  次に同じ場面に遭遇したら、どうすればいいか

  思いついたらそれで終わり。)

だから、幼稚園でたとえ忘れ物があっても、

彼女はママやパパのせいにしなかったし

(確認しなかった自分の責任。

 今度は確認してから出かけよう♪って話になる。)

常に”あなたはどうしたいの?何を選択するの?”と

言われ続けたことで、

"自分で考えてその結果の責任を負うことは当たり前"


という感覚で育っているように思います。


今日はね、予防接種に行ったの。

で、たまたま習い事のリズム体操と重なっていて、

接種後に運動できるかをお医者さんに聞いたのね。

こたえは ”激しい運動でなければ大丈夫”と。

結局これって個人差があるし、自己責任でどうぞってことでしょ?

激しいかどうかなんて主観の問題だし。

で、ゆ~のに聞きました。

”あなたはどちらを選ぶの?ママはどちらも対応可能だよ。”と。

その結果、

”激しい運動だと思うから、今日は止めておく。

 本当は行きたいけど、そのほうが良いと思う。”

という判断を娘はしました。

私は本気でどっちも対応可能だったので、

もちろん、即座にOKです。

娘の感覚もしくは直観はいつも正しいので、

そこを信頼してます。

今回に限らず、どんな時でも、ね♪(^^)


親がサジェストする場面が全くないわけではないけど、

でも、彼女に関することの決定権は常に本人にある。

うちはそんなスタンスです。


でもね。


いつも書いてるけど、あくまで、話題にしてるのは我が家だけの価値観で、

他のご家庭に口をはさむ気はありませんから~。(^▽^)

うちに生まれた子がゆ~ので無ければ、違う対応をしてたかもしれないし。

そこんところ、ヨロシクです^^


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

(おまけ)

最近通信教材のサンプルを一斉に取り寄せました。

まあ、たぶん有名どころばかりです。

速達で来てびっくりしたのは進研ゼミ系。

たくさんの種類を頼んだら、全部別別に送ってきてびっくり。

まとめたほうが資源もお金も節約になるのに~、なんてそんなことが

気になったりして(^^;)

あとは、知の翼、どらゼミ、ポピー、Z会、など。

一番心ひかれたのはサピックスのピグマキッズくらぶ。

これ、好きだわ♪

パパも”出来がいいなあ~!”って。

小1~小4までが対応で、このあとは塾のほうへどうぞって感じなんだけど、

あひる的にわくわくするつくりになってました(^m^)

今すぐに活用するつもりはないけど、将来的にはいいかも♪




テーマ:子育て・教育
ジャンル:学校・教育
こどものモチベーション♪
2006年05月19日 (金) | 編集 |
ゆ~のは楽しければどんどん食いつくし、どんどん覚えます。

きっとこのくらいの年齢のこどもはみんなそうでしょう。

得意分野でずば抜けた記憶力を発揮する話は珍しく

ありませんしね。


ゆ~のが突然しゃべりだしたのは、約10日前にたった一回読み聞

かせた落語の一節でした。

何言ってるんだろう??と思って聞いてみたら、

「平林だよ~。読んでくれたでしょ。」と。

読み終わっても反応が薄いので面白くなかったのかと思っていたら

どうやら、面白くて真剣に聞いてしまった、ということのようです。

ああ。本当にこの時代の”脳”がうらやましい~。

そして、ゆ~ののこの能力を維持したいもんです。


その一方で、一度苦手意識が刷り込まれてしまったものや、本人に

とって興味の無いことは、なんと物覚えや要領の悪いことか…

(^▽^;)

この差たるや、ありえないくらいすさまじい。(汗)


今は良いんですよ。

別に何かに縛られて勉強しているわけじゃない。

楽しいものだけガンガン進むで大いに結構!

…でもねえ。

学校に入ったらどうしよう??

苦手なものは逃げ回るのも一つの手だけど、本当にそれで

いいのか!?

最終的には本人の人生なので、煮て食おうが、焼いて食おうが

勝手にしやがれってなもんですが、”面倒なものから逃げる”

くせはついてしまったらまずい気がする。

(幸い、そういう兆候はありませんが)


ゆ~のは出来るときは調子いいです。バンバン進むし。

でも、ちょっと躓くと機嫌が悪くなる。

ドンとモチベーションが落ちてしまう。

回復するのにえらい時間がかかります。

(でも、絶対に「もうやめる!」とは言わないの。^^;)

コレじゃあ、時間の無駄でしょう?

だから「間違えたとき、躓いたときにどう反応するかで成長するか

しないかが決まるんだよ」という話をしてきました。


間違えたときにすねてしまったら、その分時間が無駄だし、成長の

機会を逃してしまう。

それで投げちゃったらただの負け犬。

壁にぶつかったときに、あえてニコっと笑って「次は出来る!」っ

て取り組める子は、時間を無駄にしないし、どんどん成長できる。

あなたはどっちを選ぶの!?って。


顔が引きつりそうなときにあえて笑うってなかなか難しいんですが、

コレが出来ればしめたもんです。

ほんとに、サッと意識が変わりますから。

今日はやってましたよ。ゆ~の。

そして、気持ちを切り替えるコツを掴んだようです。

…また、忘れちゃうかもしれないけど、そしたらまたあひるが声を

かければいい。


 (こうやってゆ~のに声をかけているのは、すでに彼女には

  将来の明確な夢があり、それを達成するためには日々どう

  すればいいのか考えるように提示しているから言える事か

  も知れません。)


幼児期に教えておきたいことはたくさんあるけど、こういうメンタ

ルな部分をどうコントロールしていくかについて、是非とも伝えて

いきたいなあと思っています。

子供によって性格が違うから、適切なアドバイスができるのはそば

で見ている親だと思いますしね。(^^)


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テーマ:早期教育・幼児教育
ジャンル:育児
幼稚園生活に求めるもの。
2006年04月25日 (火) | 編集 |
今日は独り言です。(^^)

ゆ~のの通う幼稚園は徒歩約15分。

憧れの園バスに乗りたかったゆ~のの気持ちを知りながら、うちは

徒歩通園を選択しました。

なぜか??

それは、この2年間にばっちり基礎体力を養っておいて欲しいからです。

ゆ~のは多分、心配しなくても人並み以上に体力はあるほうだと思います。

大人の速さで2時間ぶっ通しで歩いても(本人は小走り気味になります)、

プールで5時間泳いでも、昼寝さえなくピンピンしている子ですから。

そして、小さなころから睡眠時間はほぼ大人並と来ています。

それでも、体力は今以上に養っておきたい。

最後は健康なからだと体力と集中力がものをいうと思ってますから。

幼稚園では外で走っているようですし、それなりに運動しているよう

ですが、パパと一緒に歩く(ほとんど走っているらしいですが)幼稚園

までの往復はさらに、からだを強いものにしてくれるでしょう。

それに、毎日同じ道を、季節の変化を肌で感じながら通うことは、

豊かな感性を育てることにつながると思います。


この年齢で重要なことの一つに思い切りからだを動かしておくことが

よく言われます。

本能的にも動きたくてしょうがない時期ですが、それにはちゃんと意味が

あるのです。

幼児期は運動の”敏感期”と言われ、からだ全体の筋肉を動かして、

大きな動き方の筋肉調整をする一生に一度の時期なのだそうです。

この時期に100%の力を出し切る全力投球をした子供は、小学生以降、

何事にも全力を出し切ることができるが、その経験が無かった子は能力

があっても粘り強さにかけるとか。

(お母さんの「敏感期」・相良敦子著 を参照しています)

自分が見てきた子供たちのことを思い浮かべてもそれは確かにそうだと

あひるは思っています。

だから、駆けずり回って思いっきり遊ぶ時間や、体操などの運動の時間

を大事にしたいなあと考えています。


あとは、お友どうしや集団生活の中で、少々ぶつかったり、辛い思いも

して、ちゃんと年齢なりの社会経験を積んでおくこと。

これもとっても大事なことだと思っています。

穏やかに過ぎていけば日々安穏としていられますが、人間関係の重要な

経験を積み損ねると、のちのちそれが響くこともあるかもしれません。

自分が経験して初めてわかる、ということは沢山あります。

まだ経験の浅い幼児ならなおさらです。

今のうちに、小さなダメージを沢山経験して、そこから、立ち直る、学

ぶということがとても大事なことだと思っています。


あひるが望むのはこの2点だけです。

幼稚園での勉強は全然望んでいません。

むしろやらないで欲しいかな。

うちで、パパやあひるが教えるので充分だから。

思いっきり遊んで欲しいと思っています。

遊びの中で沢山の気づきと出会って欲しいと思っています。

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テーマ:親の思い・願い
ジャンル:育児
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