毎度~♪おおきに^^ 2年半の間☆☆☆就学前に何やろう??☆☆☆のブログ名でやってきましたが改名です♪オリジナル家庭教育、英語やら漢検、スピリチュアルに、本はビジネス書から絵本まで!なにしろてんこ盛りでやんす~(^▽^)/ヨロシクねっ!!
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音楽雑感♪(ソルフェージュ)
2006年05月16日 (火) | 編集 |
さて、昨日の続きです。

相対音感はどうやって育てるのか。

そこを語るのに、外せないのがソルフェージュの話です。

ソルフェージュは簡単に言うと「音感とリズム感と読譜力」を育てる

作業です。(…とあひるは解釈してます)

かじっただけなので、我が家のはなんちゃってソルフェージュですが、

楽器を本格的にはじめる前に、音楽の基礎体力にあたるここをしっかり

鍛えることによって、音楽を理解し、好きになり、どんどん上達していく

力になる…と、そんなコンセプトのようです。

あひるが目からウロコだったのはこの本。↓

練習しないで上達する―導入期のピアノ指導


ソルフェージュをしっかりやっておくと、読譜が瞬時に出来、

リズムもさっと浮かぶので、(要は頭の中にイメージが浮かぶ状態

なのかな?)初見や、それほど練習しなくても楽しく楽にピアノを弾く

ことが出来るそうです。

ピアノと言えば、”毎日練習しないと上達しないわよ!”と先生に厳しく

言われるイメージがあったのですが、この方法なら、週1回のピアノ教室

の時に弾くだけでもどんどん上達してあっという間にうまくなるとか。

始めるのに最適なのは4歳で、そこから2年間はみっちり

(といっても楽しくが基本)ソルフェージュをやっておくと、

最初は早く始めた子に敵わなくても、後に楽に追い越していく…

そんな話が紹介されていたんです。

まあ、それは一番上手くいった例でしょうが、「音楽は楽しむもの」

という基本コンセプトと、「練習しなくても上手くなる!」という言葉の

魔力に取り憑かれましたね~(^^;)


そして、早速こんなものを買いました♪↓

我流ソルフェージュのスタートです。

4歳のリズムとソルフェージュ<呉暁>

具体的に我が家でどうやっているかと言うと、


☆「音感」☆(相対音感)

実際の鍵盤の音と階名を結びつけるラベリング作業。

例えば、鍵盤の「ド」の音を出したときにその音を聞き

ながら、一緒に「ド~」と音を合わせて声を出してみる。

実際の音と、言葉としての「ド」を頭の中で結びつける作業です。

これは我が家では既知の歌を階名で歌うことでこなしています。

重要なのは必ず、音の合っている楽器(鍵盤)に合わせて歌うこと。

そこがいい加減だとラベリング作業が上手くいきません。

ゆ~のは変な音程で歌うことがありましたが、これをやるよう

になってだいぶ改善しました。
 
特に階名で歌えるようになった歌はかなり正確に音を取れるように

なりましたし、ピアノに向かって、その曲のメロディーを勝手に

弾くようになりました。

彼女の中でラベリング作業がうまく出来たんだと思います。


他に、「単音当て」や「和音当て」のクイズも良くやってます。

単音当てなら、最初はドから始めて、次はドとレのように、ゆっくり

音を増やしていきます。

しっかり定着するためには少しずつで良いと思います。


  ☆「リズム感」☆

先にあげた教本をテキストに手遊びしてます♪

1拍は「タン」2分の1拍は「タ」で表すと、

「タン タン タン」や「タン タタ タン」の

ような簡単なリズムが最初に出てきますので、これを一緒にやっています。

1回はちゃんと刻めてもだんだんずれてくることがあるので、

うちでは4回でワンセットです。

これを定着するまでしっかりやってから次に進みます。

こちらもゆっくりゆっくりです。

リズムを正確に刻むと言うことは実はとても難しいそうで、

プロでも正確ではない場合が多々あるそうです。

そこを素人が真似しようと言うのですから、限界がありますが、

そこはメトロノームを活用して乗り切ろうと思ってます(^^)


☆「譜読み」☆

これはまだほとんどやってないのですが…(^^;)

今日は「ドレミファソラシドと書いてみたい!」というリクエストに

答えて、書き方を教えましたが、少しずつ読めてかけるようにしていき

たいですね。

(見よう見真似でそれらしく書けるのですが、内実を伴っていないので、

 要注意です^^;)



こんな感じで、基本的なことを抑えた後に、どうしても本人が習いに

行きたかったらプロにお願いすれば良いと思っています。


音楽的素養はほぼ天性のものとも言われてますよね。

絶対音感も昔は20万人に一人の才能といわれているくらい珍しいことだった

ようですし。

素質だけ考えると、音楽家になることはまず無いと思うので、うちでは

こんな形で楽しんでいくつもりです。

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今日は久々にピアノ(と呼ばれているキーボード)を出してきました。

軽く半月は触ってなかった~(^^;)

…そうなんです。

いろいろ書いた割にはほとんどやってないのよね~…(爆)

でも、ゆ~のにとってはそれが良かったのか(新鮮だから)、ピアノを

弾きまくり、どんどんテキストをこなして(右手だけの簡単なやつです。)

ついには両手でチューリップを自慢気に披露。

…っていっても両手でメロディーをたどたどしく弾いているだけ

なんですが(^^;;)

こうやって、興味のある曲をどんどん勝手に弾いてってくれれば、

それも楽しくて良いなあ、なんて思いました。(^^)
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音楽雑感♪(絶対音感と相対音感)
2006年05月15日 (月) | 編集 |
ピアノ習っているお子さん多いですよね。

習ってるって方、手を挙げてくださ~い!

  …やっぱり、沢山いる!!(って、見えませんから^^;)

うちはいずれは…と思いつつ、まだなんです。

そりゃあ、ピアノ弾けたほうが良いと思ってますよ。

出来たほうが楽しいですしね。(^^)

ちなみにあひるはほとんど弾けません(^▽^;)

ちょっとした童謡やアニメソングなんかの伴奏をするのには困りませんが

その程度です。

”ショパンやバッハを弾ける!!”なんて話には目から憧れ光線が自然と

出てきて「わ~♪」なんて、思いっきりその方を見つめてしまいそうです。

私だってピアノ習ってたんですよ~。

何年か。

だったら、もう少し弾けても良さそうなもんですが、なにしろ、練習が

大嫌いでした(^^;)

バイエル~~。なんであんなにつまらないんだろう??

どうして、好きな歌や音楽で教えてくれないんだろう??

なんて疑問もありました。

全く練習しませんから、月謝をどぶに捨ててるようなもんだったかもしれ

ませんねえ。

それでも、教室に行くこと自体は好きでした。

  …たまに先生がチョコレートくれるし(^▽^)

そして、”音当て”だけは得意だったから。

ピアノをやっていて何が役に立ったかって、弾くことよりも、むしろ、

この音当てで相対音感が育っていたのが、今にして思えば良かった

ですね~。

絶対音感じゃないですよ。

相対音感。

絶対音感はどんな音でも階名で聞こえるそうですね。

でもその幅はいろいろで、ピアノなら分かるけど、他の楽器はだめ、とか。

白鍵は分かるけど、黒鍵は分からない…といった狭い絶対音感の持ち主から、

あらゆる音(生活音までも)が瞬時に階名に聞こえる完璧な絶対音感まで

あるそうです。

相対音感は、基音が分かれば、後は階名に直せるってやつです。

(…詳しい方。この説明であってます??

 なにか異論がありましたら是非コメント欄からお知らせください♪)

相対音感があると、音楽が流れれば頭にメロディーが階名で流れますから

(基音は自分で勝手に設定しちゃいますので、転調してる可能性があり
 
 ますが)、音をとったり、伴奏したりするのに、苦労しないんですよね。

これだけで、音楽の時間が有利になるんじゃないかなあと思います。

パパも相対音感はあると思います。

自己流でギターをマスターした人ですが(ギターって習うよりも、自分で

習得する楽器って感じみたいです)伴奏には困りません。


世間では絶対音感を賞賛する声があって、それを習得するための通信講座

まであるようですが、個人的には絶対音感にこだわらなくてもいいやあ、

と思ってます。

相対音感で充分に音楽を楽しめる(レベルが低いかも…ですが^^;)

し、絶対音感の弊害の話も良く聞きますから。

絶対音感は正確な音が聞こえてこないと、非常にわずらわしく感じるため、

実は音楽を楽しめない人が多いのだといいます。

(実際に私の周りにもそんな方がいるんですよ~)

ただし、絶対音感と相対音感とを同時に育てておけば、チャンネルを

切り替えるように使い分けることが可能だそうですが。

…そんな能力が育てばそれが一番良いのかな。(^^)

ゆ~のについては、とりあえず、相対音感が育つように持っていければ

良いなあと思っています。

じゃあ、相対音感を育てるにはどうすればいいのか?


…長くなるので続きはまた明日にしますね~!

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オーケストラ入門♪
2006年05月09日 (火) | 編集 |
クラシックに疎いあひる。(^^;)

あ~っ。でも嫌いじゃないんですよ。

むしろ好き♪(^^)

ただ、全然詳細を知らないので、そういう教養がある方に憧れてます♪

で、ゆ~のは、なぜかクラシックが好きなんですよ。

「何を聞きたい?」と聞くと、たいてい、その手のものを所望します。

以前はモーツアルトにご執心だったんですが、最近、色んなものを聞く

ようになりました。


個々の楽器にもいろいろ興味を持っていて、題名のない音楽会21を見たり、

ここでも何度か紹介したぼくとオーケストラを読んだりして、

少しずつ情報収集を重ねていますが、もうひとひねり欲しい!!

それぞれの楽器がどんな音を出して、どんな役割をするのか、もっと

聞かせたいなあと思ってたんです。

そこでこんなCDを図書館で借りてみました♪

オーケストラストーリーズ となりのトトロ

最初に「さんぽ」を演奏しながらの楽器紹介があって、

次に場面を追いながら、オーケストラのサントラが流れるという趣向です。

さつきやメイのお父さん役の声で実際に出演した糸井重里さんが

ナレーションをされているので、より臨場感が生まれて、音が流れるだけで、

頭の中で場面がリアルに再現されます(笑)

トトロ好きにはたまらない1枚になるかもしれません。

このCDを聞いて、”トトロの音楽ってなんて素晴らしいんだろう!!”

あらためて鳥肌が立ちましたよ。

名作は音楽もすごいんだなあ。


これに影響を受けてゆ~のは「トトロ見たい!」というので、

出してきましたよ~。

16年前にテレビ放送を録画したビデオ。

小さい頃にはあまり興味を示さなかったのに、目をらんらんと輝かせて

みていました。(^^)

小さい子どもが出てくるからか、かなり心惹かれるようです。

トトロの口の大きさにびびったり、ねこばすに憧れたり、

それに、「こんな田舎に住みたい~」とも。

…夢がたくさん詰まってるんだよね(^^)

あひるも、自分の幼き頃に帰ってみたいよ。



それから、こんなのも借りてみました。↓

プロコフィエフ : ピーターと狼、サン=サーンス : 動物の謝肉祭 & ブリテン : 青少年のための管弦楽入門

画像が無くて残念ですが、小澤征爾さんの場面紹介付きのオーケストラ

演奏です。

楽曲のストーリーに乗せながら、各楽器がどんな音を出し、

どんな役割を果たしているのか、丁寧に説明してくれます。

こうやって、お話が頭に入った状態で改めて楽曲を聞くと、なるほど

とうなずけそうです。

小澤さんがしゃべった通りに書かれた解説書は48ページもあり、

これを読むと、更に知識が整理されそうですよ。

最後の収録作品は”青少年のための管弦楽入門 作品34”となって

いて、まさに楽器紹介が中心の曲です♪

こんなものがあったんですねえ。

木管楽器、弦楽器、金管楽器、打楽器というグループごとに

色々な楽器紹介があって、分かりやすい構成です。

小澤さんの声は、はりがあって、聞き取りやすく、台詞なんかも

とっても上手です。

さすがだなあ。

ゆ~のはトトロとともに、このCDが欲しいらしいです(^^;)


ついでのついでに、こんなのも♪↓

小澤征爾セレクション~音楽のおくりもの フォー・キッズ

まさに”子供のため”の有名どころオムニバスCDです。

小澤征爾さんが指揮すると、とっても明るくて奥行きのある演奏に聞こえる

のですが気のせいでしょうか?

指揮者によって、同じ曲でもかなり演奏が変わると言いますしね。

あひるは、とにかく、小澤征爾さんが好きですね~。(^^)

(…パパが好きなのはフルトベングラーだったかな??)

クラシックブームにかこつけてクラシックベスト101なる、

オムニバスCDを買ったんですが、これも我が家ではよく聞いています。

娘と一緒にクラシックも少しずつわかるようになれば良いなあ。(^^)

みなさ~ん。お勧めあったら是非教えてくださいね~!

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どうもお天気がいまいちだなあと思っていたら、梅雨の走りですって!?

まだ青空と新緑と爽やかな風を堪能したかったのに…

な~んて後ろ向きではつまらないので、今度は梅雨の楽しみ方を

研究してみるか♪(^^)
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楽器の本♪
2006年04月11日 (火) | 編集 |
ぼくとオーケストラ
Andrea Hoyer 宮原 峠子
4760945849

以前この絵本を借りたときにゆ~のが楽器や演奏にとても興味を持ったんです。

(この本の最初と最後には楽器の絵が出ています)


今度は写真で見せたいと思って借りてみました。↓

楽器図鑑
ニール アードレー リリーフシステムズ
4751523058

バイオリンの作り方が出ていたり、ギターやピアノの中はどうなって

いるか?など、興味そそられる内容がいろいろあります。

民族楽器や古代の楽器が出ていたり、マウスピースだけいろいろ並んで

いるコーナーがあったり、それなりに楽しいです。

ちょっぴり残念なのは、打楽器の種類の少なさ。

マリンバやシロフォン、ティンパニなど、基本的な楽器の写真が無いん

です。

(マラカスの縦割り写真とともに「中には種が入っている」なんて記載は

楽しいのだけど)

それから、ソプラノサックス、アルトサックス、テナーサックス、って

名前は出てくるけど、大きさの違いなんかは出てこない。などなど。

そんな感じで、この図鑑だと、ゆ~のに見せたいことが揃っていません。

出来たら基本的なことを網羅してある図鑑が良いんだけどなあ。

いきなり買っちゃおうか、と思ってましたが、まず借りてみて正解でした。


次はこの辺を借りてみようかな↓

世界の楽器百科図鑑―楽器の起源と発展
マックス ウェイド=マシューズ Max Wade‐Matthews 別宮 貞徳
4887215835 世界音楽文化図鑑
アラン ブラックウッド Alan Blackwood 別宮 貞徳
4887214995


この辺は手の出ない価格ですが、でも、やっぱり覗いてみたいです♪


皆さんは楽器について、どんな本やアイテムをもってらっしゃいますか?

あひるはこんな感じで、ちょっと苦戦しているので、是非教えてください!


それから、ちょっと気になっているのがこのカード。↓

楽器カード
吉成 順
4774306754


CDつきみたいなので、音と楽器名が一致したら良いなあと思って。

ただ、カードは何枚入っているのか?とか楽器の種類はどんなものが

入っているのか?などまだ情報を掴んでいません。

これもお持ちの方いらっしゃったら、感想教えてくださると嬉しいなあ♪



ショッピングモールの催し物や、路上での演奏会(?)などに遭遇すると、

楽器とその音がうまく一致して掴みやすいんですが、、機会にそうそう

恵まれる訳でもないので、今度は是非演奏会に出かけてみたいと

思っています。

(なにより、ゆ~のはクラシックが好きなので^^)

たとえば、市の吹奏楽団の定期演奏会みたいなものなら、気楽に生演奏を

楽しめそうかも!?

ちょっと探してみようと思ってます☆

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

☆おまけ☆

ゆ~のにお見舞いの言葉を沢山頂戴しましてありがとうございます♪

お蔭様で軽く済みそうな気配です(^^)

やっぱり、痒いのが一番嫌みたいです。

「笑うか、集中するかしてれば、気が紛れるよ。」と言ったら

「じゃあ、ウマになって!!」と。

やりましたよ~(^^;;)ママ馬登場~~。

普段だったら大笑いさせて、適当に切り上げるんですが、

体力が余っている娘は、なかなか納得してくれません。

そこで、「じゃあ、10とびで数えている間は動いてあげる」と提案。

せいぜい、200~300で終わると思ったら、1000まで

数えて、まだ行きそうな勢いだったので慌てて止めました。

「ママこれ以上やったら壊れる~~!!」と。

    …ほんとに腰が砕けるかと思った。(^^;;)

だんだん娘に体力で付き合うのが厳しくなって来てます~…(大汗)


それから、久々にプリキュアのパズル(300ピース)をやりました。

突然「やる!」と言ってはじめて3時間強集中してましたよ。

かゆみをなるべく遠ざけるために選んだのかな~。

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